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ご訪問ありがとうございます(^-^)
2009-12-31 (Thu) 23:59[ 編集 ]
いらっしゃいませ。管理人の”れい”です。( ・∀・)つ旦~ お茶ドゾーブログタイトルは「SOPHISTICATED BOOM BOOM」、略して「そふぃぶー」。
沢山の方に読んでいただけると嬉しいです、よろしくお願いします♪
過去のテンプレはこちら♪
居酒屋「ザ・ロックアップ」/池袋店
2009-05-02 (Sat) 23:49[ 編集 ]


静岡から、美形カップルが上京。
以前、
同じような系統の、池袋のこのお店に。監獄居酒屋、だそうです。
中に入ると、ミニスカポリスに手錠を嵌められて連行されるんだけど、
イケメン君は基本ドSなので、イラッと来てたみたいです 笑
んで、このお店、イベントがあって、正直落ち着きません(-_-;)
どんなイベントかは実際行ってみてください。大騒ぎが好きな人には向いてます。
じっくり話をしたい人には向きませんねー。


ということで、和民に移動。気づいたら12時回ってました。
ホットペッパー:
クラシックの日。
2009-05-01 (Fri) 23:50[ 編集 ]

丸ビルに行ったら、「のだめカンタービレ展」が開催されていました。
でも目ぼしいものは、漫画のネームくらいだったり。
イラストは全て複製。ドラマの小道具とかあったけど。
無料の展覧会だからかなあ、あまり満足感は無し。

一階で、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンのコンサート。
今年はバッハ。
バッハだけでなく、ピアソラとかヴィラロボスとか
シューノンやサン=サーンスなんかも。ほとんどファミリーコンサート。
・・・うん。やはり満足感はあまり無し。

東京駅。
近所の公園にて、春。
2009-04-29 (Wed) 23:31[ 編集 ]

クロアゲハを見たり

鳩を見たり。

この猫たんは、ここがお気に入りみたい。
いつもいます。

coco壱番館で、カレー。
ホウレンソウとトマトのカレーに、アサリをトッピング。
いいお値段になっちゃった(-_-;)
蕎麦「酢重正之 楽」/新丸ビルB1
思いがけず
2009-04-27 (Mon) 23:45[ 編集 ]

呼び止められて。
天才はやっぱり天才と思う。
・・・ヤバいなぁ(*^-^;*)
ヴェローチェにて。
2009-04-24 (Fri) 23:06[ 編集 ]


新宿御苑駅前のヴェローチェで、いろいろなことを思い起こす。
それは数ヶ月前の出来事だったり、数十分前の出来事だったり。
人を幸せにすることが出来る人ってすごいと思う。
自分は何を人に与えられるかと、自問自答。
欧風料理とワインの店「ヴァンルージュ・ヴァンブラン」/新丸ビル5F
2009-04-24 (Fri) 22:56[ 編集 ]


生パスタと、フライと、パン。
どれもがすんごい美味しいお店がありました。
ワインが欲しくなりますね(^-^)
結婚間近のお友達に、感極まっちゃったお友達。
なんだか心温まるお食事タイムでした(笑)
ぐるなび:http://r.gnavi.co.jp/a634248/
結婚おめでとう♪
2009-04-23 (Thu) 23:48[ 編集 ]

結婚間近のお友達と、丸の内「響」で釜揚げしらすと漬けマグロ丼を。
結婚に関してはいろいろ思うところがあるものの
やっぱりお友達の結婚は喜ばしく、その幸せを願うのです。
幸せになりますように。
蕎麦「麓屋」/丸の内
2009-04-22 (Wed) 23:41[ 編集 ]

最近お蕎麦大好きなのですが、なかなかお気に入りのお店が出来ず。
そんな時、美味しいお蕎麦屋さんがあるよ、とお友達に連れて行ってもらったのが
MYPLAZAのB2にある「麓屋」。
蕎麦の香りと味がちゃんとしてすんごい美味しかったです@@
今まで食べたお蕎麦の中で一番美味しいかも。
贔屓にしたいけど、ちょっと遠いかなー。
でもまた行きたいです(^-^)
ぐるなび:http://r.gnavi.co.jp/g406201/
リーディングドラマ『もしもキミが。』
2009-04-21 (Tue) 23:59[ 編集 ]

今日観た舞台は、堤幸彦さん演出の商業演劇。
リーディングドラマと言って、朗読劇に映像や音楽の生演奏を加えた
通常の舞台とは一味違った形式のお芝居でした。
私のお目当ては主演の石垣佑磨くんなのですが、
W主演である相手役は日替わりで変わり、今回は佐津川愛美さん。
原作は、携帯小説の『もしもキミが。』
ストーリーや展開は容易に想像がつくので、
役者さんの演技力や演出でどう魅せてくれるかに注目しました。
結果、思っていた以上の佑磨くんの演技力に感動。
1時間20分、出ずっぱりで演技をしているのに、
集中力が高いのか、最初から最後までセリフ回しや動きが全くブレず、
ずっと高いクオリティを維持し続けていました。
そして、朗読劇なので本を持って演技をしているのですが、
多分佑磨くんはセリフを全部覚えているのでしょう、
思いをこめる部分ではちゃんと相手の顔を見て、表情や仕草で感情の表現をする。
しかも、身体での演技に頼らず、声の表現も繊細かつ情緒たっぷりに演じている・・・
そして何より、一つ一つの動きやセリフが全てキラキラと輝いていて、
「魅せる」力に長けているんです。
本を読んでいる姿勢でさえ演技として成り立っているほど、
佑磨くんの演技には確固とした役(優基)の人格が備わっていました。
ああ、凄いな、と。
映画やドラマの一線で活躍している理由がよく分かりました。
顔も驚くほどイケメンだし、シャツの間から見え隠れする胸筋もセクシーだし 笑
映像や生演奏も効果的な演出だったとは思うのですが、
それも目に入らないほど、ずっと佑磨くんに釘付けでした。
しかし惜しかったのは、
相手役の佐津川さんが本に捉われていた感があったこと。
せっかくの佑磨くんの演技に、呼応してなくて。
佑磨くんが佐津川さんの顔を見て演技しているときに
ちゃんと顔を見ていれば、彼と呼応した演技が出来て
観客としてもっともっと感情移入ができたはず。
そして、佑磨くんの演技が変わるという面白さもあったかもしれない。
そう考えると、あと二人の相手役で、
佑磨くんの演技が、そしてそれぞれの舞台がどう変わるかを観てみたら
すごく面白いんじゃないかなと思いました。
残念ながら、24日は別の予定が入ってるので観ることが出来ませんが(T-T)
もっともっと、佑磨くんの演技を観てみたくなりました。
今回の舞台でも有り余るほどのパワーは、かなり舞台向きだと思うんですよね。
勿論映画も楽しみですが、あの圧倒的な存在感は是非目の前で堪能させてほしいです。
というわけで。
佑磨くんの温かい客出しもあり、
初めてお会いできた喜びに包まれて帰宅の途に着きました。
ホーリーランドで好きになってからずっと、
いつか握手してもらって「好きです、応援してます」と言うのが私の夢で、
その夢がかなった素敵な日になりました。
石垣佑磨くん、素敵な時間をありがとうございました。
これからもずっと、応援します☆
ガストに行ったり。
2009-04-19 (Sun) 23:54[ 編集 ]


久々に帰省して、帰りの途中でガストへ。
ファミレスは全国どこでも味が同じなので安心出来ます。
んで、やっすいガスト 笑
でも美味しかったー、チーズインハンバーグ♪
萬鳥 MARUNOUCHI/新丸ビル5F
2009-04-17 (Fri) 23:51[ 編集 ]

鶏料理のお店です。
ランチは和食ですが、メニューはフレンチ。
から揚げ丼も、鶏ささ身のお茶漬けも美味しかったので
夜来てフレンチ食べたいなぁ(*^-^*)

デザートはクレームダンジュ。美味しかった♪♪
ぐるなび:http://r.gnavi.co.jp/a634247/
疲れた。
2009-04-16 (Thu) 23:45[ 編集 ]

という名前のお店。
はい、戦い疲れです。
しかしとても心地よいです。
劇団アロッタファジャイナ第11回公演『偽伝、ジャンヌ・ダルク』
2009-04-15 (Wed) 23:09[ 編集 ]

派手なセットや小道具はなく、衣装替えもなく。
アロッタには珍しくフェティッシュエピソードや目まぐるしい場面転換もなし。
しかしそれが、役者個人の肉体だけを使って、
演劇と人間の持つ力を最大限に引き出そうとした試み・・・
つまり「アロッタファジャイナ・ゼロ」だと気づいたときに、
俄然舞台を面白く観られるようになりました。
一人最大7役の演じ分け、膨大な長セリフ、
人によっては毛嫌いするであろう、史実の説明部分の講義的演出。
その実験的な舞台の中に、一見膨大な史実を詰め込みすぎの感のある
脚本から浮かび上がる「偽伝」に盛り込まれた人間達の様々な「生」。
ジャンヌを火刑台に送り込んだ人間達の点と線を結びつけることによって
再度ランスへと導く脚本は、まさに「奇蹟」。
なんて途方も無い課題を松枝さんは役者さん達に与えたのかと驚きますが、
この志の高さこそが私の好きなアロッタファジャイナの姿、なのです。
この試みが成功したかというと、必ずしもそうであったとは言えません。
チーム・ホワイトは菅野貴夫さんの貫禄十分の演技、
若宮亮くんの色気と茶目っ気たっぷりの演技、
そして峯尾晶くんの狂気のジル・ド・レが好印象で
千秋楽には死ぬほど泣きましたが、
チーム・ブルーは殆どの役者さんが迷いの多い演技だったように思い、
全体的な完成度は決して高くなかったです。
しかし、この公演中の劇団の迷走や成長具合が演劇、
そして人間の力の素晴らしさを教えてくれて、
私にとっては心に残る奇蹟の舞台になりました。
完成度は前公演の『今日も、ふつう。』の方が圧倒的に高かったですが、
愛着は本公演の方に強く感じています。
しかし、大概の人は1回しか観ないのだから、
クオリティの高さは常に維持してほしいなとも思います(^-^;)
再演の際には、初日から完成度の高いお芝居で魅せてください。
きっと、誰にとっても素晴らしい奇蹟の舞台となることでしょう。
ちなみに、安川結花ちゃんは、聖女ジャンヌ・ダルクそのものでした。
ミラ・ジョヴォヴィッチのジャンヌなんて足元にも及びません。
P.S.
アロッタの皆さま、客演の皆さま、アロッタファンの皆さま。
素敵な思い出が沢山出来ました。
本当に本当に、ありがとうございました。
最終決戦。
2009-04-14 (Tue) 23:41[ 編集 ]

感動した。
沢山の奇跡を、目撃した。
・・・死ぬほど、泣いた。
大好きな皆さまとともに、大きく成長したこの一週間。
大切な、本当に大切な思い出が沢山出来ました。

皆さま、ありがとうございました♪♪
一息つこう、と思ったけれど。
2009-04-13 (Mon) 23:52[ 編集 ]

皇居外苑の噴水公園で、「日常」を満喫。
・・・けれど、やっぱりいてもたってもいられず
夜はまたまた戦場へ。
急に行ったので、いろいろな人がびっくりしてた 笑
しかし皆さんお疲れだったなぁ(^-^;)
そんな姿を見るのもまた、楽し。
素敵な一日。
試練。
2009-04-10 (Fri) 23:00[ 編集 ]

またまたランチはY+、キッシュランチを食べて。
もともと予定にはなかったのだけど、
とある星の方のご好意で、夜に池袋へ。

帰り、一人マック。
・・・実は、泣きそうだった。
でもこれは試練、分かってる。
ますますあの人達が、好きになった。
奇跡を目撃。
2009-04-09 (Thu) 23:52[ 編集 ]

またまたY+でハムとチーズのカスクートを食べて、
夜は戦場へ。
・・・感動した!泣いた(T-T)
奇跡を、目撃した。
戦争はまだまだ続く。







