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『浅草ふくまる旅館』第三話/外国から来た初恋

2007-01-24 (Wed) 11:23[ 編集 ]
えーと、福丸良夫くん(石垣佑磨くん)中心の実況とは言え、
書くのにアホみたいに時間がかかります_| ̄|○
来週からはもっとはしょりたいと思ってます。(良夫くん以外を)
ドラマの面白さは実際に見ないと全く伝わりませんので、是非放映を見て下さいね(^-^;)

************************************

大吉がオレンジ通りを歩いていると、目の前から百瀬が歩いてきた。
百瀬「お宅のちゃんぽらんの息子には彼女がいるのか?」
大吉「いるに決まってるだろ。吉永小百合と浅丘ルリ子を足してこうしたような感じだよ」
百瀬「よーく言っておけよ。俺の娘にだけは手を出すなって」
大吉「地球上にうちの家族とお宅の家族しか残らなくてもな、
うちのチャンポランスキーはおめーのアホ娘には手を出さねーよ!」

大吉は初級英会話講座に来ていた。
外国人宿泊客をもてなす簡単な会話を勉強する。

その頃、ふくまる旅館では休日を誰がいつ取るかで従業員たちがもめていた。
枝里は風間に「100年前の恐竜みたいな顔」と言われ、激しく落ち込む。
大吉が帰ってくると、若い外国人女性客・キャロルが旅館に訪れていた。
百合の間で、習ったばかりの英語でもてなそうとする大吉に、
キャロルは流暢な日本語で話をする。
「日本は初めてです。戦後間もなく、アメリカ兵として
おじいちゃんが訪れた浅草を見に来ました」
美しい細工の施された合わせ貝を見せるキャロル。
祖父がアメリカに帰るときに、恋人からもらったものだと言う。
そしてその合わせ貝は、一組の片方だけが形見として
祖父の手からキャロルの手に手渡されたのだった。

大吉はキャロルの祖父の若い頃の写真を見ながら話を聞く。
恋人の女性の親に反対され、二人は結婚出来なかったと言う。
そして、実はその女性にはおじいさんとの子供が出来ていた。
死ぬ間際にキャロルだけがその話を聞き、キャロルは
浅草に住んでいたというその女性を探しに来たのだった。
名前は分からず、その合わせ貝の片方を持っている女性、
とだけを頼りにして・・・。

大吉は、事務仕事をしていたはなに合わせ貝のことを尋ねる。
事情を話す大吉に、はなはまたおせっかいが過ぎると心配する。

仕事中の良夫の携帯に、はなから電話が入る。
良夫「はい、もしもし。何?・・・今日は特に・・・あ」
横の席から圭子が睨んでいるのに良夫は気付く。
良夫「今日はちょい遅い。どうして?」
はな「外国のお客さんが来たんだけど、大ちゃん張り切ってるのよ。
あの人張り切るとろくなことないじゃない」

大吉はキャロルと隅田川のほとりで話をする。
キャロルは両親を事故でなくしてたと言う。
大吉は旅館の皆で手伝おうかと言うが、
キャロルは笑顔で「自分の問題だから」と断る。
そしてキャロルは言う。「この事、誰にも言わないで下さいね」

夜。炊事場で皿洗いをして「雑用ばかり」と文句を言う風間。
その風間の濯いだ皿を、まるできれいに洗えてないかのように手にとって眺める枝里。
先日から、二人に険悪な空気が流れている。
新人仲居の真美は、板前の竜太がキャロルに箸の使い方を教えていたことに嫉妬して
苛々していた。

大吉はキャロルの合わせ貝をデジカメで撮り、その画像を引き伸ばして印刷した。
それを見て「探す気?」と嫌そうに言うはな。慌てて大吉はそうじゃないと言う。
戦後60年も経っていて、合わせ貝を持っていた恋人も生きているか分からない、
大吉はそう言う。
仕事をそっちのけで大吉が人探しをするんじやないかと、はなは気が気でない。

はなは台所で食事を作っていた美穂に「頼みがある」と言う。
お風呂から出てきたキャロルに、美穂は話しかけた。

百合の間で、合わせ貝を見ながら美穂とキャロルは話す。
キャロルの祖父はアメリカで所帯を持ち、その後日本には来なかったと言う。
今日まで役所に行ったりいろいろ探してみたりしたけど、
見つからなかったから3日後にはアメリカに帰ると言うキャロル。

大吉は『いずみや』の店の中の壁に、大きく引き伸ばした合わせ貝の写真を載せた
探し人のポスターを貼らせてもらった。
合わせ貝は平安時代からの文化で、2枚貝のそれぞれに同じ絵柄を描き
それを神経衰弱のようにあわせて遊んだんだと大吉は知識を披露する。
そこに、風間が浮かない顔で入って来て大吉の隣に座った。
そして大吉はキャロルの祖父と恋人の話を皆に話す。
しかし風間は枝里と喧嘩したと愚痴を言い出した。

良夫と圭子は会社帰りに食事をし、浅草六区通りを歩きながら話す。
良夫「もう一軒行こうか」
圭子は面白く無さそうに言う。「どこに?」
良夫「この近くだと・・・」
圭子「この近くはイヤ」
良夫は腕時計を見て言う。「じゃもう今日は・・・」
圭子「つまんない」
良夫「つまんないって、これからどこ行くの」
圭子「そうじゃなくて、サプライズがないのよね」
良夫「・・・そういうこと。」
圭子「いつもいつも行く店は同じ。注文するものも同じ。帰り道まで同じ」
良夫「なあ、お袋さんなんか言ってた?」
圭子「別に。なんかさ、親の目を盗んでこそこそ付き合ってるのって
ものすごいスケールが小さいと思わない?」
良夫「今はしょうがないよ。世の中にはタイミングってものがあるんだから」
困った表情の良夫に、圭子は何か言いたそうな顔をする。
良夫「なに?」
圭子は笑顔で言う。「そういう困った顔、好きなんだよね」
良夫は圭子の頬を人差し指で触って笑顔で言う。「からかうなよ」
圭子「お休み」
歩き出す圭子に良夫は言う。
「おい。お家、そっちじゃないだろう」
圭子「いいの。いつも同じ道じゃなくても。また明日!」
良夫は笑顔で溜息をつき、家路に着いた。

良夫は旅館の玄関から帰宅する。「ただ今」
受付に座っていたはなが言う。「こっちから入ってきちゃだめだって!」
良夫は笑顔で言う。「いつも同じじゃだめなんだよ」
はな「靴持ってってよ」
良夫ははなに指を差して言う。
「おばさん。人間、サプライズだよ!分かってないなぁ」
靴を持って中に入る良夫を見て、はなはつぶやいた。
「何言ってるんだろう、この子。あの親にしてこの子あり、だよ」

良夫が「ただ今」と言って居間に入ると、
テーブルの上で美穂がキャロルにおはじきを教えていた。
良夫はキャロルを見て、手を振って言う。
「ああ、あなたが。グッドイーブニング!」
キャロル「こんばんわ」
美穂「無理して英語しゃべらなくていいんだよ。こちらはキャロル・カーターさん」
良夫「こんばんわ」
嬉しそうに笑みを浮かべる良夫。

大吉が旅館の玄関を閉めて居間に入ると、
テーブルの前にはな・良夫・美穂が並んで正座をしていた。
大吉はその前に座りながら言う。
「どうした、雁首並べて。ちょうど良かった。あのさ、キャロルさんの一件だけど
明日から合わせ貝の写真を浅草界隈に貼って歩こうと思ってるんだけど
ちょっと手伝ってくれないか?」
はな「ほうら来たよ」
美穂「お父さんの早合点なの」
良夫「いつものね」
はな「キャロルに、あの貝の片割れ探してくれって頼まれたわけ?」
大吉「頼まれちゃいないけどさ。離れ離れになった二枚貝がぴたりと合わさるんだよ。
このロマン分からねえだろ?」
美穂「分かるけど、キャロルさんだって散々探しまわったのよ。
もう不可能だって言ってた。
お父さんに出来ることは、昔の面影が残る浅草を案内してあげることじゃない?」
良夫「それは俺がやってやってもいいけどね」
大吉「何だよ、この点についてはやけに協力的だな」
良夫「ん?」
大吉「いつもお前言ってんじゃねぇか。仕事大事なときなんで協力できねぇとか。
あ、分かった。良夫くん、君、キャロルにほの字なんじゃねぇのか?」
良夫「そのセリフ、そのままそっくり父さんに返すよ!」
美穂「ちょっと、お父さん!」
はな「ふざけないでよ!」
大吉「そうか。分かりました。お前達は、お客さんの為なら
万が一でもの奇跡を信じて頑張ろうという心意気はないということか」
良夫たちは呆れて愚痴をこぼす。
大吉「分かりました分かりました。明日から私独りで写真貼って歩きますから」
良夫「ああ、そう」
大吉「良夫くん」
良夫「はい?」
大吉「キャロルさんをさ、浅草のいろんないいところ連れてってあげたら?
隅田川、あっちの端からこっちの端へ泳いで見せたら?」

翌日。
大吉は伝法院通りの店を、写真を配りながら歩いていた。
大吉のいない旅館の厨房は従業員達があくせくと働いていた。
竜太「まったく、大将はどこに行っちゃったんでしょうねぇ」
風間と枝里「いつものおせっかいに決まってるんだから!」
声が合って互いに驚く二人。

良夫はキャロルに浅草の町を案内する。
雷門の前、人力車の前で立ち止まる二人。
良夫「人力車乗ろう」
二人は並んで人力車に乗り、良夫が俥夫に言う。「30分コースで」
赤い一つのひざ掛けを二人で膝にかけ、顔を見合わせて楽しそうに笑う二人。
その様子を、圭子の父である百瀬が見ていた。

二人は浅草巧芸館に行く。
良夫は歴史文化資料の展示物を見ながら説明する。
「これは歌舞伎って言うんだよ。これは千社札」
感心しながら話を聞くキャロル。
良夫「ここはね、昔の浅草の街並みを再現しているんだね」

大吉が旅館に帰り、事務室の引き出しをひっくりかえしていると
はなが呆れて言った。
「今日はお客さん少ないからいいけど、明日は団体さん二組だからね。
何探してるの」
大吉「写真を印刷する紙を」
はな「ないわよ!高いからもう買えません」
大吉「姉さん。困る・・・」

良夫が会社に行って自分の席に座ると、圭子が少し怒って良夫に尋ねた。
「何やってたの?こんな時間まで」
良夫「さっき電話したでしょ。親父に頼まれたの」
圭子「アメリカの学生さんなんだって?その女性」
良夫は手を合わせて言う。「ごめんごめん。・・・何したらいい?」
圭子「きれいな人なの?」
良夫「そういうんじゃないよ。おじいちゃんがね、浅草に住んでたアメリカ人で
彼女はその孫なわけ」
圭子「それで?」
良夫「それでって・・・親父はさ、すごいんだよ。
そのおじいちゃんの恋人探しに入れ込んじゃってるの」
圭子「若くてきれいな人だから親切にしたんでしょ、おじさんに関係なく」
良夫「関係あるって。うちの親父すげぇおせっかいだろ?
ですぐ周りを巻き込むんだよ!こっちは仕事したいのにさ」

夜10時。
旅館の仕事を終え、休憩室で従業員たちは缶ビールで乾杯をした。
面白く無さそうにビールを飲む風間に枝里は言う。
「・・・昨日のこと、まだ根に持ってるの?」
風間「根に持ってませんよ」
お疲れ様、と風間の缶に自分の缶を合わせる枝里。
やっと笑顔を見せる風間に、他の従業員たちが「子供だ」と言って笑った。

その日、大吉は何の手懸かりも得られなかった。
『いずみや』で大吉が愚痴をこぼしていると、
店を出ようとした百瀬が大吉に声を掛けた。大吉の隣に座って百瀬が言う。
「見たよ。良夫が嬉しそうに女の子を案内してた」
呆れて大吉が席を立つと、百瀬が言う。
「可愛い子におせっかいを焼いてるうちに貧乏旅館がつぶれちゃうんじゃないの。
息子も後を継がないようだしさ」
二人は口論になり、店を出て言い合う。
大吉「あのキャロルはな、両親を事故で天涯孤独なんだ!
それが、じいさんの恋人だった人が生きてたら会いたいって、
単身この浅草にやって来たんじゃねぇかバカ野郎が!!」
その言葉を通りかかった美穂が聞いていた。

大吉と美穂が旅館に戻る。
玄関のソファで、キャロルが明後日にはどうしても戻らないとと言う。
残念だけど、と言って笑顔で部屋に戻る。
そこに、良夫が帰って来て言う。
「お父さん、百瀬の親父とキャロルのことで喧嘩したんだって!?」
大吉「あんな老いぼれ、父の敵ではないわ。良夫、父を見ておれ」
そのやりとりを、廊下ではなが聞いていた。

事務室で合わせ貝の写真を見つめている大吉に、はなが声を掛ける。
「明日の朝もそれ貼りたいんでしょ」
はなはデスクの上に、写真用の印刷用紙の束を置いた。
そこに良夫が来て言う。
「父さん。美穂から聞いたよ。キャロルに口止めされたんだって?」
良夫の後ろからは、従業員達。
良夫「皆も手伝いたいってさ」
大吉は笑顔を見せた。
はな「浅草中に写真貼るわよ!」
従業員達「はい!」

翌朝。
キャロルがマラソンをしていると、仲見世の柱の一本一本に
合わせ貝とキャロルの祖父の写真が入ったチラシが貼られているのが目に入った。
見上げると、沢山のチラシがまるで暖簾のように張り巡らされている。
涙ぐむキャロル。

ふくまる旅館には団体客が訪れていた。
厨房で料理の支度をしている大吉に電話が入る。
合わせ貝の情報が入り、喫茶店で待ち合わせの約束をする大吉。

大吉とキャロルは『珈琲屋ハロー』を訪れる。
キャロルは女性の持ってきた貝と自分の貝を合わせるが、
大きさが全然合わなかった。

その夜、大吉は落胆し、あやめの写真に語りかけた。
「上手くいかなかった・・・」

翌日。旅館を出るキャロルを、従業員全員が玄関で見送った。
大吉「おじいちゃんの恋人、見つけられなくてごめんね」
キャロル「いいんです。私、独りで探していたときは
外国人に冷たい国なのかなって思ってました。
でも、ふくまる旅館のみなさんがあんなにいっぱい写真を貼って
探してくれた。嬉しかった。本当にありがとうございました」
そこに、若い男が車椅子を押してやって来た。
車椅子には、老婦人。
男「町に貼ってある合わせ貝、多分おばあちゃんのと一緒だと思うんです」
驚く従業員達。
老婦人は手に持っていた巾着から貝を取り出す。
キャロルの手にした貝と、そっくり同じその絵柄、大きさ・・・。
キャロルは女性の手を取って言う。
「おじいちゃん、3年前、80歳でなくなりました」
老婦人も涙ぐんで言う。「そう。長生きしたのね」
良夫が笑顔でつぶやく。「奇跡が起きちゃったな・・・」

浅草寺でキャロルを見送る大吉と風間、そして老婦人。
老婦人は二つの貝を合わせ、巾着に入れるとそれをキャロルに手渡した。
「持っていてください。それからね、これ」
老婦人はキャロルの祖父と若い頃に撮った写真をキャロルに手渡す。
その写真を見て可愛いと喜ぶ大吉。
男性が言う。「おばあちゃんは、愛を貫いて結婚しなかったんです」
キャロル「私、もうひとりぼっちじゃないんですね」
大吉「私達、ふくまる旅館も家族だからね」
風間「いつでも寄ってくださいね」
キャロルは笑顔で浅草を後にした。

○今日の「ふくまる浅草Map」

『浅草寺の天井画』



浅草寺に天井画があるのを知っていますか?
本堂の中を見上げると、近代絵画の代表作といえる
堂本印象による「天人」の図、川端竜子の「龍」の図が一面に描かれています。

************************************

良夫くんと圭子ちゃんはとてもラブラブ、しかもちょっと
良夫くんが尻にしかれている感じでとても微笑ましいです(^-^)



ちょうど良夫とキャロルが人力車に乗った辺りで撮った写真がありました。
画像左、すごくギリギリですが人力車が映ってます(笑)
俥夫のお兄さんたちは皆元気で明るくて、楽しく説明をしている所をよく見かけます。
(外国人観光客の方にはちゃんと英語で説明をしています)

ちなみに、良夫がキャロルを案内していたのは、「テプコ浅草館」の2階にある浅草巧芸館
大吉とキャロルが行った喫茶店は、「珈琲屋ハロー」。
観音通りにある昭和20年開業の老舗だそうです。

そして予告に「『美罠』の不破じい」こと、麿赤児さんが出ていました!
とっても楽しみです♪


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コメント

キャロルを演じていた子・・・教育テレビの午後6時からの天テレに出ていた子ですよね~。
あの番組から育っていった子ってやたらにこのところ
頭角を現していませんか??
それだけ番組が、よい子達を選んで育てていっているってことなのかしら??蛇足でした(笑)
今回も本当に人の情と優しさが身にしみるほのぼのとした暖かい気持ちになりましたね。
回を追う事に、ほのぼの~ほんわかとした気持ちに
なれて暖かくなってます♪

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ほんと、見ていて笑顔になるドラマですよね。
私も良夫くんと人力車乗りたいです~(笑)

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