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『浅草ふくまる旅館』第六話/昔の恋人あらわる

2007-02-16 (Fri) 11:29[ 編集 ]
月曜日は週の初めですので、録画を見るので精一杯です。
週末にもう一度見るのが最近の楽しみです(^-^)
という訳でアップが遅いですが、趣味でしている事なのでご容赦を。
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最近、はなが厳しくて五月蝿いと従業員達は不満を洩らす。
女を捨てたのかなと言う従業員達に大吉は困り顔。

新雑誌のフリーペーパー「浅草通信」の発行説明会に大吉とはなが顔を出すと、
そこで説明をしていたのははなの学生時代の恋人・岡本。
岡本は昔、突然はなの前から姿を消していたのだった。
何故浅草を選んだのかと尋ねるはなに、岡本は「君の生まれ育った町だから」と言う。
はなは「格安で泊めるから」と岡本をふくまる旅館に連れてくる。
思わぬ再会に心躍るはな。

仕事帰りに並木道を寄り添って歩く良夫と圭子。
圭子「どっかよってく?」
良夫「今日はどうしようかなぁ~。俺の気分次第だな~」
そこに、一代の車が止まっていた。仲から圭子の母が二人を睨んでいる。
良夫「げっ!!!」
圭子の母に背を向けてあたふたする良夫。
圭子「ママ!」
圭子の母は車から出てきて良夫を指差して叫ぶ。
「福丸の息子や!息子息子!」
走って逃げる良夫。それを追おうとする母を圭子が止めた。
母「圭子、あんたに話があるんや。中に入り!」

人が変わったように従業員に優しくなるはな。
はなはいつも一つに束ねていた髪を女性らしく下ろし、
岡本と共に浅草通信を近所に宣伝して回った。

従業員達は、はなと岡本の間柄を詮索していた。
そこに、はなと親友で同級生の旅館観光組合会長・奈津子がやって来ると、
従業員達と大吉はこぞって二人の関係を尋ねた。

はなと岡本は、大学時代に文学を通じて知り合ったのだった。
卒業後、岡本は文学雑誌の編集長になった。二人は真剣に交際していたと言う。
はなにとって、一世一代の恋だった。

しかし岡本の立ち上げた出版社が経営難に陥り、はなにまで金を借りたという。
そして岡本は逃げてしまい・・・何年も、何年もはなは岡本を信じて待った。
ついに岡本は戻らず、はなは誰とも結婚せずに今に至る。

浅草神社で手を合わせる岡本とはな。
「あのとき俺は卑怯だった」と言い出す岡本に、
はなは話を遮るように浅草通信の進行具合を尋ねる。
岡本「上手く行ってるよ。これが成功したら、俺は、はなちゃんに・・・」
はなの心が躍る。

その日の夜、福丸家の居間。
良夫が茶碗を食卓に並べながら言う。
「けどさ、大丈夫かね。前あの人失敗して逃げてるんでしょ。
また逃げるんじゃないの、失敗したら」
大吉「人間なら挫折なんで誰にでもあるでしょ。俺は信じてるけどな」
良夫「けどさ、雑誌が成功したら」
美穂「はなおばさん喜ぶわ」
良夫「ううん、そういう事じゃなくて。このままで済むかなぁ」
大吉「どういう事」
良夫「はなおばさん、熱あげてぴったりとくっついてるんだろ?結婚かもよ」
大吉「結婚?!」
美穂「あり得るかも」
良夫「だろ?似合うかねぇ、あの年でウェディングドレスが」
大吉「いや、そういう問題じゃなくてさ」
良夫「え?」
大吉「えぇ?」
美穂「え?」
そこにはなが帰って来た。
笑顔で居間に入ってはなは言う。「良夫くん帰ってたの?」
良夫「帰ってたよぉ」
はなは嬉しそうに言う。
「いろいろあって疲れちゃったよ。岡本さん、口下手だから私が説明役なのよ。
女房役って慣れないからさ」
大吉「女房役って、そこまで行ってるの?」
美穂「お父さん、考えすぎ」
良夫「はなおばさん。若い頃、岡本さんと結婚の夢を持って・・・」
その時、大吉が良夫を押さえ込んだ。
良夫は足をバタバタさせて言う。「重い重い重い!」
はな「何やってんのよ!」
大吉は良夫の上から体をどけて言う。
「お前おかしいよ!」
良夫「何が?!」
大吉「結婚結婚って、言い過ぎるよ」
良夫「言ってないよ!」
美穂「ご飯にしよう、ご飯に」
食卓について落ち着くとはなはつぶやいた。
「結婚。・・・いい言葉だよね。貧しい場所で二人でやり繰りか。
そういう苦労も楽しいわよね、二人なら」
驚いてはなを見つめる三人。
はな「でもふくまるの事も放っておけないしなぁ。二足の草鞋か。
履けない事ないわよね、うん」
幸せそうに一人でぶつぶつ言っているはなを見て、大吉は心の中でつぶやいた。
「・・・マジだ」
その様子を廊下から覗いていた従業員達も吃驚する。

”いずみや”で大吉は、百瀬が岡本に多額の資金提供をしていると言う噂を聞いた。
自分のホテルを紹介してもらう為、協賛金の名目で金を渡していると。

翌日、大都旅行。
良夫は圭子相手につぶやく。
「急におばさんが女に見えてきちゃって。結婚だってよ。えらいことだぞ、これ」
じっと良夫を見つめる圭子に良夫は尋ねる。
「どうかした?」
圭子「おばさんが結婚するなら、前に片付けちゃったほうがいいと思うの。別のカップル」
良夫「ん?どのカップル?」
圭子「私達」
良夫「それ、少し気が早過ぎ」
圭子「でもないと思う。・・・私、お見合いすることになっちゃって」
良夫は大声をあげる。「えー!!マジ?!」
圭子「相手は超リッチな会社の二代目。車はフェラーリ」
良夫「お前な、俺と言う男がいながらそれはないだろう」
圭子「じゃ、ちゃんとプロポーズして」
良夫は思わず立ち上がる。「プ、プロポーズ!?」
その声がフロア中に響き、仕事中の同僚達が振り返った。
気まずそうに座った良夫に圭子はじりじりと詰め寄って言う。
「パパとママに付き合ってるって宣言して」
良夫「お前んちの親と俺んちの親は・・・」
圭子「そんなの関係ないでしょう!」
良夫「声がデカいよ!とにかく、お見合いなんて断れ!」
圭子「分からない?パパとママの陰謀なのよ。私達の仲を裂くための」
良夫「だから、、、」
そこに染め奴が来て良夫に声を掛けた。。
「良夫くーん!海外ツアー、紹介して」
良夫「元気いいね。行くの?」
染め奴「そう!良夫くんとね。行かない?」
ニヤニヤと笑う良夫の耳たぶを引っ張って圭子が耳元で言う。
「はっきりして。みんなに」
誤魔化すように笑う良夫の足を、圭子はヒールで思い切り踏みつけて言った。
「お見合い、受けるわ」

岡本は印刷会社に行き、今度の雑誌は大丈夫だからと社長に印刷を頼み込んでいた。
しかし社長は「信用できない」と一蹴する。

染め奴は芸者仲間と競馬に行く途中、街中で岡本と会った。
染め奴が競馬に誘うと、嬉しそうに岡本はその誘いに乗った。
しかし突然、岡本は警察と男に取り押さえられそうになってしまう。
そこに大吉が通りかかるが、岡本は逃げてしまった。

大吉は派出所に行って岡本を取り押さえようとした男・水上の話を聞いた。
水上は自分の会社の社長が岡本に騙されたと言う。
告訴まではしないが、事情を聞く為に岡本を探して連れて来るように言われていると。
岡本は浅草通信と同じように雑誌を作ると言って金だけを持っていく、
ライターも集められない、雑誌を作る力のない男だと言い切る水上。
大吉は水上の話が浅草通信と同じ経緯と知り心配する。

岡本の過去の話は従業員達にすぐに広まった。
何も知らないはなを心配する従業員達。

大吉は仕事中の良夫を呼んでふくまる旅館に戻る。
良夫は風間と一緒に待っていた美穂に言う。
「岡本って、詐欺みたいなことしてたんだってよ。はなおばさんは?」
美穂「買い物に行ってる」
良夫「良かった」
ソファで溜息をつく大吉に良夫は言う。
「百瀬さんたちももう金出しちゃってるんだろ?
このままじゃ岡本はお金を持ち逃げするだろうし、浅草中からもっと被害者出ちゃうよ」
風間「はなさんはあいつの夢に自分の夢重ねちゃってるからな。
これであいつの正体が分かったら・・・」
美穂「傷つくわ。可哀想」
良夫「どうしたらいいんだ」
大吉「直接話し聞くしかないだろう」
良夫「俺も行くよ」

四人は岡本のいる二階の部屋に向かった。
出て行く用意をしていた岡本は、驚いて窓から飛び降りようとした。
慌てて風間と良夫が岡本を捕まえる。その場に座り、頭を垂れる岡本。
大吉「何で逃げようとしたんですか。雑誌なんかはなから作る気無かったんですか」
岡本「違います!」
大吉は水上の名刺を見せた。
岡本は愕然とし、深く頭を下げて言う。「許してください」
そのとき、はなが部屋の前に来た。中のやり取りがはなの耳に入る。
風間「警察に突き出しましょう」
良夫「それしかないよね」
大吉「岡本さん。このまま何も言わずに黙ってどこかへ消えてくれませんか」
良夫「え?親父!そりゃまずいよ。もうお金を騙し撮られている人たちもいるんだぜ。
その人達に何て説明するんだよ」
大吉「良夫、お前分からないのか?」
良夫「何が」
大吉ははなの事を心配していた。この事を知ったら、
はなは生きる情熱や過去の淡い思い出まで無くしてしまうのではないかと。
このまま黙って消えて、消えた理由は昔みたいに謎にした方が
はなの為だからいなくなってほしいと大吉は岡本に言う。
皆から集めた金は、明日はなに返すと言う岡本。
廊下でその話を聞いていたはながはらはらと涙をこぼした。

翌日、岡本とはなは浅草神社で会った。
日本を離れる事になったとはなに話す岡本。

良夫は、旅館の入り口でロデオマシーンに乗ってつぶやいた。
「はなおばさん大丈夫かなぁ」
ソファに座っている大吉に風間は言う。
「知ってて逃がしたとなったら大将に全責任行くんじゃないかな」
大吉「皆の出した協賛金くらいだったら、俺のへそくりで何とかするよ」
良夫と美穂「そんなへそくり持ってるの?!」
苦笑いをする大吉。

岡本は日本に戻ってきたらフリーペーパーを作るという。
そして、はなにプロポーズをすると・・・
はな「帰って来る気なんかないくせに。あんたって本当に悪い人だね。
でも、構わない。思い出したのよ、30年前、
本気であんたを好きだったあの頃の気持ち。まだ消えてなかったのよ。
もう戻れない・・・ふくまる旅館も、家族も捨てる!
どこまでも私、あんたについてく。お金も返して新天地で一から二人で出直そう」
手に手を取って浅草神社から走って出て行く二人。
雷門の下をくぐると、はなは門に向かって手を合わせた。

戻ってこないはなを心配する四人。
良夫「このまま駆け落ちでもしちゃったんじゃねぇの?」
顔を見合わせて四人は叫ぶ。「えーーーーー!!!!!」
そこに印刷会社の社長がやって来た。「岡本さんいますか」
大吉「岡本さん?」
社長は岡本からフリーペーパーの印刷を頼まれていたが、
岡本の話はいつも立ち消えになるから断ったけれど可哀想になったから来たと言う。
岡本が本気で雑誌を発行しようとしていたと知って驚く大吉。

手分けしてはな達を探す四人。
浅草神社の境内の前に一度集まり、再び分かれて探す。

良夫は料亭の前でふと足を止めた。
中から出てきたのは、百瀬親子と見合い相手の家族。
どうやら圭子がわざと行儀を悪くして相手を怒らせたらしい。
相手家族が帰ると百瀬夫婦は圭子を怒鳴りつけた。
「結婚する気はさらさらありません、なんて。断るにも言い方があろだろう」
悪びれずに笑顔を見せる圭子。
その様子を見て良夫も安堵の笑みを浮かべた。
歩いてきた良夫を見て百瀬夫婦が叫ぶ。
「福丸の息子や!」「お前達の事は絶対に許さんからな!」
二人が怒って去ってしまうと、良夫は圭子に手をあげて声を掛けた。
「よ。振られたの?」
近づく良夫に背を向けて圭子は言う。
「すっかり気に入られちゃった。彼ってとっても紳士。結婚しちゃおうかなぁ」
良夫「け・い・こ!」
圭子の体を腕でつつく良夫に圭子は寄り添って言う。
「二人で駆け落ちでもしちゃう?」
良夫「駆け落ち?・・・あっ!ごめん、今急用なんだ!!」
慌てて駆け出す良夫。
圭子「どうしたの?!」
良夫「こっちもね、駆け落ちなの!!」
圭子「は?!」

隅田川の周辺を探す大吉の携帯に、はなから電話が入った。
はなは浅草公会堂に大吉を呼び出す。

はなは岡本を公会堂の会議室に連れてきた。
そしてそこに、はなが呼んだ水上、百瀬夫婦、そして浅草の商売人達が入ってきた。
はなは皆に、この人は協賛金を集めて持ち逃げするつもりだったと説明をする。
怒り出す商売人達。
そこに大吉と良夫達が入って来た。はなは涙ながらに言う。
「私、聞いちゃったのよ。あんた達が岡本さんの部屋に乗り込んで、私の為に・・・。
でも悪人逃しちゃふくまる旅館の名に傷がつくじゃないの」
しかし大吉は、印刷屋の社長が旅館に来たことを岡本に話した。
最初から浅草の人たちを騙すつもりはなかった、と言う岡本。
はなが力を貸してくれれば雑誌が作れると思ったと言う。
けれど社会的に信用がないから創刊の目処がたたず、
こんなだめな男は詐欺師と呼ばれても仕方ないと岡本は項垂れた。
大吉は言う。
「違う。結果的に出来なかったのと、初めから騙すのとでは天と地ほど違う。
印刷会社の社長が来たのは、岡本さんの誠意を感じたからでしょう。
自分をだめな男だなんて言っちゃだめだよ」
岡本「昔の事を責めもしないはなさんの優しさが身に染みました。
それなのに・・・自分が情けない。だめなんです、俺の人生は終わりなんです」

その時、岡本の頬をはなが叩いた。はなは岡本を揺さぶって言う。
「自分を哀れまないでよ!私まで哀れになっちゃうじゃないの。
私、本当にあんたが好きだったのよ。
あんたが消えた後も裏切られたなんて思ってなかった。
あんたのいい所だけを記憶に刻んで、私なりに精一杯生きてきたのよ。
傾きかけた旅館だけどさ、ふくまるで家族やみんなに囲まれて
生きていける私は本当に幸せだと思ってるよ。
私は自分の人生を愛してるし、誇りを持って生きていきたいと思ってる。
だから岡本さん、あんたにも誇りを持って生きていってほしいのよ。
何度でもやり直せばいいじゃない。ねぇ。
土下座でも何でもしてさ、また頑張ればいいじゃない。
男でしょ!・・・もう逃げないでよ」
美穂が、そして良夫がはなを見守る。
岡本「・・・分かった。簡単に諦めた俺が悪かった」
岡本はその場に土下座をし、商売人達に頭を下げて言った。
「必ず、近い将来浅草通信を発行してみせます。
ですから待っていて下さい、お願いします!」
大吉は岡本の横に膝をついて皆に言う。
「岡本さんもこの浅草を愛する気持ちは俺達と同じなんだよ。
だからもう少し長い目で見てやってよ。頼むよ。お願いします」
土下座をする大吉。
百瀬「格好付けやがって。そんな事されたら俺達はもう何も言えねぇじゃねぇか」
大吉は水上に言う。
「岡本さんは必ず生まれ変わりますから。
社長さんにもよろしくお伝え願えませんでしょうか」
水上「分かりました。やる気さえあれば、うちの社長も告発しないよ。
岡本さん、逃げてないで立って胸のうちを話しなよ」

はなは思う。
岡本は逃げることをやめた。そして、自分の夢みたいな恋も終わったと。

その後はなは、従業員達に少し優しくなった。
ふくまる旅館で働きながら、はなは自分のその人生を愛していた。

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○今日の「ふくまる浅草Map」

『弁天堂 時の鐘』



「花の雲 鐘は上野か浅草か」と松尾芭蕉に謳われた弁天堂・時の鐘。
1962年徳川綱吉の命によって作られ、
今でも午前6時の時報・大晦日の除夜の鐘として打たれています。

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はなと岡本が手に手を取って駆け落ちをするシーンに流れていたBGMは
The Rubettes 「Sugar baby love」。良夫役の石垣佑磨君が出演していた
ドラマ「ウォーターボーイズ」のサントラとしても有名ですね。
あのドラマが私は大好きなので、とても心が和みました(^-^)


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コメント

嬉しいです。

あまりにこちらを楽しみにしておりますもので、
失礼致しました。
でも本当に、楽しませて頂いておりますので今後とも宜しくお願い申し上げます。
私もこのドラマは時間が早いので録画で見ておりますが、毎回、ほのぼのとして、また俳優陣がとてもよくて気持ちが和らぐものだと思っています。渡る~のようにシリーズになってほしいドラマですね。
では、また。

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